伝説の床屋

賢一マジックがナオシに炸裂した!
あの日いったい何が起こったんだ!
| 【変装かつら】丸坊主ハゲ 販売元:液晶王国 |
| 固定リンク | コメント (7) | トラックバック (0)

賢一マジックがナオシに炸裂した!
あの日いったい何が起こったんだ!
| 【変装かつら】丸坊主ハゲ 販売元:液晶王国 |
| 固定リンク | コメント (7) | トラックバック (0)

昨夜探し物をしていたらプロレスのチケットの半券が出てきた。
長野市民体育館のものは高校生の時に、沼津のは三島市にいた時に観に行った、どれも遥か昔の半券だ。
長野に初代タイガーマスクが来たんだよ。チケットに写ってる猪木が若いな、あれっ、あの日は猪木はケガで欠場したんだよ!確か(笑)
全日本プロレスの大会は今は亡きジャイアント馬場さん&ジャンボ鶴田さん、ブロディを始めファンクス、レイス、まだパッとしてなかった天龍源一郎ら豪華メンバーだったなぁ〜。
昔のチケットはスポーツでもコンサートでも写真や文字がいろいろデザインされていてもちろんカラー、紙も結構いい紙を使ったしっかりしたものだったよね。
もう慣れちゃったけど今のコンピューターで発券されるチケットって、こうして昔のチケットと比べてみるとやっぱり味気ないよな〜。
チケット買うのにも電話(たしかオイラが19歳くらいの時にチケットぴあが登場したような気がする)やインターネット、はたまたコンビニで買えちゃうんだもんね。徹夜して並んで手に入れるなんてことは少なくなってるんだろうね。
高校生の頃はよくライブのチケット発売日に夜通し並んで買ったもんだ。真冬はツラかったなぁ〜。怖いお兄さんに出くわしちゃったヤツもいたらしい(笑)
でもチケットを手にした途端、そんな事は忘れちゃうんだ!楽しかったな。懐かしい青春時代だね(笑)
![]() |
昭和プロレス [DVD] 販売元:エースデュース |
| 固定リンク | コメント (4) | トラックバック (0)

ビッグコミック最新号の広告にありました!
「中春こまわり君」
あのがきデカオヤジ待望の復活!!
だってさ! がきデカ、懐かしいぜ~!小学生の頃に流行ったよ。おもしろかったな~。「がきデカオヤジ復活!!!」ってことは大人になったこまわり君のマンガが発表されていたのかな?知らなかったぜ!ハチャメチャな少年警察官だったこまわり君はどんな大人になっていたんだろう?更にヘンタイさに磨きがかかってパワーアップしているに違いない(笑)
とりあえずビッグコミックを読まなくちゃ!
![]() |
がきデカ 2 (2) (少年チャンピオン・コミックス) 著者:山上 たつひこ |
| 固定リンク | コメント (1) | トラックバック (0)
傘の中から雨を見ている
ホントいつも雨が降っていたんだ。
お互いの事を雨女だ、雨男だって、二人してけなし合っては笑ってた。
たまに晴れた日も“やっぱり来たか”っていう突然の雨に二人でびしょ濡れになったりしてさ。
どこかの歌みたいに、雨の中を泣きながら駆け出して行ったこともあったね。
雨を見てると今でもあの笑顔を思い出すことがあるんだよ。
彼女の笑顔は いつも雨の中
| 固定リンク | コメント (6) | トラックバック (0)

この吉田商店街の通りはたまに通学路として自転車で通ってた道。
昔この信号の角の電気屋さん(黄色い建物、今は画材屋)の二階にレコード屋があって、学校帰りによく寄ったよ。買い物は数回しかしなかったんだけどね(笑)その店で高校一年の時、長渕のライブ盤(弾き語り時代のやつ)を買ったのを覚えてる。よくコピーしたよ。多分まだ半分は覚えてて弾けるんじゃないかな?
| 固定リンク | コメント (1) | トラックバック (0)


校名は変わっちゃったけど懐かしい母校をグランドからパチリ。中学が設立されたから校舎が増えたね。
昨年の今頃は甲子園初出場が決まっていて、春高バレーとのW出場で地元では大盛り上がりだったから、今年はちょっと寂しいなぁ~(泣)
実際あの春の選抜甲子園大会での活躍、初出場でのベスト8進出は嬉しかったぜ!初戦の強豪・今治西戦を突破して校歌がテレビから流れた時には感動しちゃったぜ!
今年こそは夏の長野県大会を初制覇してくれよ!夏の甲子園でも校歌を聞かせてもらいたいものだ!応援するぜ!
「C・H・U・O、
チュ~オ~!」
おいおい、PEPEにナオシよ、今はそうじゃないってば!(笑)
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
あの夕暮れの街の情景ははっきりと覚えている。懐かしいあの街の空気を今でも時々思い出すことがあるんだ。
学生時代を過ごした東京から長野へ帰る数日前、住み慣れた高円寺を歩いてみた。有線からいろんな音楽が流れてるいつもの街。仲間と過ごした街をただ二人で歩いた。新しい社会人生活への希望よりも、大好きだった街や仲間達との別れの淋しさの方が大きくて俺達は無口になってたのかな。だけどいつもと変わらない人の流れとざわめきの中、しっかりとこの街を感じ思い出を胸に刻み込みながら歩いたんだ。
賑やかなヒット曲ばかりだった有線から突然HARRYの声が聞こえてきた。
THE STREET SLIDERS「のら犬にさえなれない」
こんな時にスライダーズの曲の中でも最も思い入れのある曲が偶然にも流れるなんて!どうにもならない淋しさや切なさを感じていた心に染みた。
HARRYの声が夕暮れの街に溶け込んで行った。俺達の淋しさもこの歌の中に、あの夕暮れの思い出の街に溶け込んで行った。最後の日に大切な街と大好きな曲の中、二人で微笑んだ。
彼女は元気に暮らしているのかな。またいつかあの頃の仲間と一緒にスライダーズやHARRYの歌を聴きながら酒でも飲みたいな。
| 固定リンク | コメント (11) | トラックバック (0)
女の子を口説く時には「僕がドラムを始めたのはね~、」という話を必ずする友人がいた。彼は最近スティックを握ってないらしい。またドラムを叩き始めてほしいものだ。
って、牛丼ドラマーのことはさて置いてオイラがギターを始め、アコースティックギターにこだわるようになったきっかけは中3の時に教育実習に来ていた三井先生だ。
当時はツイスト、サザンなんかの日本のロックバンドが盛んにテレビに出ていた時代。当然中学生のオイラたちは彼らに憧れバンドをやりたい!って思ってた。学校帰りにトーチクミュージックって楽器屋に寄っては飾ってあるエレキギターをいつも仲間と見つめてたんだ。
三井先生は大学ではバンドをやってて音楽やバンドの話をたくさんしてくれてね、オイラたちは目を輝かせてロックな先生の話を聞いてたもんだ。本当に“兄貴”って感じで担任や親に話せないことも親身になって相談にのってくれたし、こっそりと中学生には刺激的な話もしてくれたりもしてね(笑)
間もなく実習期間が終わる三井先生の最後の授業。先生はギターケースをぶら下げて教室に入ってきたんだ。明るく悪ノリが好きで元気な先生がしんみり話を始めた。実習期間の思い
| 固定リンク | コメント (3) | トラックバック (0)
Akkun☆style | baseball kids | cocoa's diary | everyday | foods&drink | friends | L&H live | memories | music | nagano city | news | other | PEPE's memories | sports | story | U‐ta☆style
最近のコメント